二〇世紀ひみつ基地

  1. 平成二十年度「土崎湊祭り」点描

    平成二十年七月二十一日土崎港祭り土崎神明社・例祭穀保町御旅所祭猿田彦(さるたひこ)の神は、天津神(あまつかみ)の天孫降臨のとき、天の八衢(あめのやちまた)に居て、高天原(たかまのはら)から葦原中国(あしはらのなかつくに)までの道のりを照らし、先頭に立って道案内をしたという国津神(くにつかみ)。鼻の高く赤顔の天狗は猿田彦が原型とされている。穀保町の御旅所から相染町の御旅所へと渡る御神輿渡御(おみこし...